トップページ プライバシーポリシー
トップページ 診療のご案内 治療のご案内 アクセスマップ 予約診療のご案内 リンク
【当院での検査】
以下の検査は当院にて行っています。
・一般血液検査・・・リウマチ因子、尿酸値、血糖値、コレステロール値など
・レントゲン検査
・超音波断層法
・骨塩定量
・血圧脈波(動脈硬化)
・検尿
・心電図

【連携病院での検査】
以下の検査は連携病院(東名古屋病院、東市民病院、名古屋記念病院、名古屋市医師会検査センター など)にて行っています。
・CT
・MRI

【病診連携について】
当クリニックでは、専門の病医院・クリニックへ紹介する「病診連携」「診診連携」も行っています。
より高度な検査機器や医療が必要な場合は、地域の中核病院と連携を図り、高度な医療レベルを実現しています。



地域医療連携(病診連携)とは, かかりつけ医と地域の病院がスムースな連携を取りながら,地域の皆様に安心できる医療を提供することをめざしています。
かかりつけ医とは、自分の健康状態の相談ができ日頃から信頼できる医者のことをいいます。
ふだんはかかりつけ医に診察をしていただきますが、診療により専門的な検査や治療が必要となれば,その病気にあった病院や専門医を紹介してもらうことになります。このように地域の開業医と病院が患者様の医療情報を共有することで,的確な医療を提供し,無駄な待ち時間や同じ検査の繰り返しなどを省く、地域医療連携システムです。


膝などの関節にケガや病気が原因で水が貯まる場合があります。ではどんな時にその水を抜くのでしょうか。
1. 水が多く貯まり、深く曲げることが困難になった場合
2. 貯まっている液体が水(浸出液)か、血液か、膿(感染症)か、などを見分けるため
3. 軟骨保護剤(ヒアルロン酸)などを関節内に注入する際、多量の水があると薬剤が薄められて効果が低下することがあるため

「水を抜いたらクセになって何度でも抜かなければならなくなるのでは?」と心配される方が多いようですが、水が貯まっている場所の炎症や病気が治まれば、自然に水はなくなります。
風邪をひいた時の鼻水のようなものだと考えてみてください。風邪が治れば鼻水も出なくなるのと同じです。

 
治療のご案内
治療機器のご紹介
検査・病診連携について
整形外科 Q&A
このページのTOPへ